スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - |
【惜別】最後にわかったこと

パパラッチナツミの任務もあと1時間弱となりました。
今回が最終回です悲しス。悲しス。悲しス。

このインターン、
「就活の側を世の中に公表する」
そんな大きな志を抱き、7日間奮闘しました。
そして、1つわかったことがあります。

「就活にウラなんて存在しない」と。

私はつねづね
「内定が出る人出ない人の違いってなんだろう?」
と疑問を持っていました。

今回パパラッチとなり、新卒採用グループの皆さんをはじめ、
内定者・新入社員・社長・他企業の方とも交流した結果、
「内定が出る人は、面接官に一緒に働きたいと思ってもらえる人」
という答えにたどり着きました。

自分の軸(=譲れないもの)が企業の理念に一致していて、
そこを選考でアピールできたら、内定は出る。

とってもシンプル。

だから口先だけの志望動機は、理念との一致が伝わらず
「一緒に働きたい」と思ってもらえない。

企業に合わせた志望動機、なんて本末転倒で
志望企業は自分を突き詰めたら自然と出てくるはずです。

家に帰ったら自己分析しっかりしなきゃ…。
(IBS就活Caféにお世話になろうと考えています
 詳しくはコチラ:https://ja-jp.facebook.com/intelligence.its

どろどろの意味での就活の裏側はつかめなかったけれど、
純粋な就活の裏側、採用担当者のがんばりっぷりは知れました!

採用担当者は
どんな学生をどれだけの数どうやって獲得していくか
本当に自分の会社に合う学生にどうやって出会うか、
入念な打ち合わせを重ねています。

説明会・セミナーもぶっつけ本番なんてありません!!!!

評価だって面接官の主観にならないよう
判断基準もしっかり立てて、面接官のための研修もしている。

採用担当者がこれだけ「採用」に本気で向き合ってくれてるなら
就活生も全力で取り組まなきゃ失礼だと感じました。

全力で就活の荒波を泳いでいけるよう
来年3月までしっかり自分を見つめなおします!

みなさん
二週間、ありがとうございました(^^)

| インターンシップ | 09:16 | - |
インターンを振り返って・・・
「え?インテリジェンスのインターンに参加しようと思った理由?」

「大学でめちゃくちゃ可愛い2個上の先輩がインテリジェンスに入社していて
インテリジェンス行ってみたいと思ったからです。」

最後の記事というのにしょうもないダダ漏れですみませんDocomo_kao8
パパラッチ隊の大塚智貴です。

7日間のインターンも残すところあと1時間・・・
最後に、インターンを通じて僕が感じたこと、学んだことをダダ漏らせて
有終の美を飾っていきたいと思いますエクステンション

まず、このインターンで学んだこと一言でいうと、

「就活も仕事も根底にあるものは同じ」

ということです。

あ、この伝えたいことをはじめに書く。
というのは二日目の記事作成講座で学びました。

このテクニックはESや面接にも使えるので、
よく話の前置きが長い!と友達に言われたり、だらだらとESを書いてしまう人は
意識してみるといいかもしれません。

さて、実際に聞いた社員さん、そして社長の話をすごく簡単にまとめると、

「仕事」というのは何かニーズや課題があり、それを解決し、
対価を得ることで成り立っている。


ということみたいです。
たとえば、IBSならヒト×ITで「はたらくを楽しむ」ためのサービスを
世の中に提供することでお金をもらっています。
「実はこれ、就活にもあてはまるのではないか?」

新卒採用の方たちと7日間過ごすことで、
新卒採用に関するあんなことやこんなことを聞いた
私はこう思ったのです。

新卒採用グループはまず「採用したい人物像」を決めます。

これこそ就活におけるニーズです。

それに対し、自分を売り込む!きっとこれが就活です。

もし営業の人のサービスの説明がとても表面的だったら
お金を払いませんよね。

就活も同じです。

ただ、「成長したい」「自分に合っているから選びました」ではなく、
自分を知ってもらうために、実績やエピソードを交えて
よりわかりやすく伝えることを心がけることが大事です。


と、人事のみなさんはおっしゃっていました。

まさに、仕事と一緒ですね。
こうして社会人の一歩を歩んでいくんですね。

個人的に、自分は、企業のこと全然知らないな。
と思いました。

まずは、どんなサービスがあり、社会がどのように動いてるかを
もっと調べ、自分が戦えるフィールドがどこであるかしっかり定め、
就活に向け、力をつけていこうと思います。

最後となりますが、他の学生がなかなか出来ない貴重な体験をさせてくれた
インテリジェンスの新卒採用グループの皆さん、本当にありがとうございました。

約1年後、いい報告ができるようにこれから頑張っていきたいと思います!!
| インターンシップ | 10:16 | - |
“超”  ”要“  “人”
みなさん、こんにちは。修士1年の小山 翔太郎(こやま しょうたろう)です!
私は現在、“パパラッチ隊”としてインテリジェンス【IT専門職】に潜入取材していますエクステンション

今回のテーマは『一次選考の通過方法』についてですペコちゃんき

一次選考の通過方法と言われても、
まだ本格的な採用活動が始まっていないのでピンと来ないかもしれませんねDocomo_kao8

しかーし、みなさんもインターンシップに参加するときに面接を受けたことがあるかと思います。
今回のダダ漏れ記事はインターンシップの面接対策だけに留まらず、
これから始まる本採用でも使える内容になっています!
それでは早速、新卒採用担当の方への取材内容をダダ漏らしていきます。

ポイントは大きく分けて3つあります。
 ‖莪谿象は“超”重要
◆ヾ欅典は“要”注意
 面接官も“人”である


それぞれの項目を詳しく見ていきます。

 まず第一印象が“超”重要な理由は、それだけで他の就活生と差が生じるからです。
第一印象が良ければそれだけでアドバンテージになります。
これはポイントにも被りますが、面接官もロボットではなく“人”なので
良い印象を持った学生とそうではない学生とでは評価に差が出てしまいます。

それでは、どのような点に気を付ければ良いかと言うと、大きく5項目あります。
1.表情、2.身だしなみ、3.視線、4.声、5.姿勢です。
(詳しくは同じ“パパラッチ隊”の江川さんの記事をご参照ください。)http://its-diary.jugem.jp/

 次に丸暗記が“要”注意な理由ですが、面接で流暢に話せるように暗記することは良いことです。
しかし気を付けなければならない点が3つあります。
1.相手の質問に対する答えになっているか
2.感情がこもっているか
3.暗記内容に頼りすぎていないかです。


1つ目は、暗記したことを発言しようという意識が強いと質問に対して
的外れなことを言ってしまう場合があるので注意しましょう。

2つ目は、ただ棒読みするのではなく相手に伝えようという
意志をもって感情を込めて話すように注意しましょう。

3つ目は、面接官から想定外の質問をされたときに
しどろもどろな受け答えになってしまわないように、
暗記したことだけに頼らないように気を付けましょう。

 最後は繰り返しになりますが、面接官も“人”なので自然な立ち振る舞いができているか
友達や家族を練習相手にするのは良いことだと思います。

以上が注意すべき基本的なことであると同時に非常に重要なことです!
自分はまだここが足りていないなというものがあった人は、
まだ時間があるので意識的に取り組んでみてください!

〜コラム〜
インテリジェンス【IT専門職】は、就活生の間で受けておいた方が良い企業と言われているのはご存知ですか?
その理由は、面接終了後どこが良くて、どこを改善した方が良いかということを一人一人の学生に
細かくフィードバックしてくれるからです。
言葉は悪いですが、面接の経験を積みたいと思っている学生は是非受けてみると良いと思います!



■□■2016年度卒向け 新規サービス立案企画インターン 予約受付中■□■
世の中にまだ存在しないサービスをあなたのアイディアで「はたらくを楽しむ」世の中をつくろう!
↓予約・詳細はコチラから↓
<リクナビ>
http://job.rikunabi.com/2016/company/internship/r627800076/
<日経ナビ>
https://job.nikkei.co.jp/2016/icorp/00055599/jobs/index/?occNo=03
<マイナビ>
http://job.mynavi.jp/16/pc/corpinfo/displayInternship/index?corpId=85835&optNo=Mo003

 
| インターンシップ | 10:15 | - |
【宣言】ОB訪問しないと損だヨ!
ハロー! 大学3年・16年卒ナツミですハート
私はみなさんに声高々と伝えたいエクステンションエクステンションエクステンション

ОB訪問しないとだヨ!」と。

今回は「こんなに魅力的だったの!?」な
OB訪問のメリットを3つご紹介します。

★OB訪問メリット
 面接対策がいらなくなる
面接官がもっとも困るのは「緊張しすぎている学生」。
面接での学生の緊張は、ひとえに目の前の社会人に
恐怖感を抱いているから起こるのです。

たくさんのOB(新卒の方によると目標は100人)に会い、
まずは社会人に慣れるべしエクステンション
そして企業への「自分の考え」をOBに理解してもらえるよう
話す練習をしましょう。

「自分の考え」がまとまれば、もう面接対策は必要ありませんエクステンション


 ほかの就活生に一歩リードな企業研究ができる
面接のテッパン質問「なんでこの会社を志望したの?」に
シッカリ答えるためゼッタイするべき企業研究。

しかし企業HPをひらひら見ただけでは、
とてもじゃないけど「研究」なんて呼べません。

実際に企業の方に会いましょう。
事業モデルの深いところまで質問しましょう。
ほかの就活生に一歩リードな企業研究ができます。


 「この会社合わないかも」がわかる
HPや説明会で、企業は自社のいいとこしか言えません。
大手だし安心だろう、と入社したら社風が自分に合わず
1年も待たず辞めてしまう…。

なんてことを防ぐために、
OB訪問で社員の本音をゲットすべし。
「実際のところどうですか?」が合言葉です。

以下、まとめです。
・目標を100人とし、OB訪問しよう。
・OB訪問は面接対策・企業研究・自分とのマッチング診断になる。


 ■□■2016年度卒向け 新規サービス立案企画インターン 予約受付中■□■
世の中にまだ存在しないサービスをあなたのアイディアで「はたらくを楽しむ」世の中をつくろう!
↓予約・詳細はコチラから↓
<リクナビ>
http://job.rikunabi.com/2016/company/internship/r627800076/
<日経ナビ>
https://job.nikkei.co.jp/2016/icorp/00055599/jobs/index/?occNo=03
<マイナビ>
http://job.mynavi.jp/16/pc/corpinfo/displayInternship/index?corpId=85835&optNo=Mo003

| インターンシップ | 09:24 | - |
【採用ダダ漏れインターン】を振り返って
みなさん、こんにちは!“パパラッチ隊”の小山 翔太郎(こやま しょうたろう)です!

今回は最終記事ということで、
インターンシップを振り返って私自身が感じたことなどを書いていきます!

■まずインターンシップの参加前と後で特に変化したことは、、、
就活に対する考え方です!
正直、私がこのインターンシップに参加した当初の理由は、
新卒採用担当の方にインタビューし、そこで就活の「裏ワザ」を知りたいと思ったからでした(笑)

しかしインターンシップを通してわかったことは、実は「表」も「裏」もないということです!
もちろん就活で気を付けるべきポイントなどありますが、
それも就活生が自分自身のこと、そして志望する企業と真剣に向き合って取り組めば
自ずとできることのように感じました!

就活もある意味、受験のようなものだと思います。しっかり準備して臨まなければ良い成果は得られません。
しかし高校や大学受験と異なるのは「自分」という人間と向き合い、自分の夢や目標の実現のために
どうすれば良いかということを深く考えなければいけない
ことです。


■次に、会社のオフィスで働いて感じたことは、、、
HPや企業説明会などでは伝わりきらない魅力があるということです!
インターンシップでは新卒採用担当の方々やインテリジェンス【IT専門職】の社長から
さまざまな話を聞き、社員の方々が働くオフィスに机を並べて記事作成に取り組みました。

そこで働く人たちのキーボードを打つ音や会話、空気に触れることができ非常に良い経験となりました!
そして、就活は企業名だけで選ぶのではなく、社風やそこに流れる「空気」が自分に合っているかを
しっかり確かめてから入社することが重要
だと思いました!

最後に7日間、私たち“パパラッチ隊”に最大限の配慮をしてくださった
新卒採用担当グループの方々はじめとするインテリジェンスの社員の方々に感謝申し上げます。
ありがとうございました!!


 
| インターンシップ | 11:00 | - |
社内起業制度でアニメ事業?!
「では、最後の質問は話がそれないように大塚君以外、
 あまりしゃべってない二人からいきましょうか。」

二人ともごめんなさい。ついつい社員さんの話に感動してしゃべりすぎてしまいしたアセアセ
パパラッチ隊の大塚です。

そんなわけで、今回は社内起業制度に挑戦し、自らのアイデアを実現に近付けている
新卒1年目コンサルタント森谷元(もりやはじめ)さんとのインタビュー内容をお届けしますエクステンション
(社内起業制度は現在選考中、実際にビジネスになるかはこれからだそうです)

大塚「社内起業制度ではどんなビジネスを提案しましたか?」

最近、「事業づくり」というものに興味を持ち始めた私は、
早速そんな質問をぶつけ、心の中でこう考えます。

(インテリジェンスでビジネス。少し変わった人材サービスかな。)

事業立ち上げた経験もないくせに生意気です。

しかし、森谷さんの口からは、そんな生意気な僕を「あさはかだな」
とばっさり切り捨てるような、斬新な回答が返ってきたのです。

森谷さん「ITを使ってアニメ業界の『はたらくを楽しむ』を実現させるサービスです。」

え!?人材サービスが主流のインテリジェンスでアニメ!?

しかし、インテリジェンスの社内選考をばっちり通過中のアイデアです。
インテリジェンスとなんらかの関わりがそこに隠れているはずです。

では、森谷さんが立ち上げる「インテリジェンスとアニメをITでつなぐ」
新しいアイデアについて聞いていきましょう。

森谷さん「アニメ業界で働く人の給料が少ないのを知っていますか?」

そう、飲食業界はブラックという人が多いですが、
アニメ業界はそれ以上に薄給の世界といわれています。

「アニメ業界は趣味の世界」
そんな言葉を私は何度もみかけたことがあります。

森谷さん「それを救うのが今回の新規事業です。その仕組みは……。」

詳しいビジネスモデルは、まだダダもらすわけにはいかないとのこと。
ダダ漏れブログなのにすみません!
でも、自分はちょっとだけ教えてもらっちゃいました。

感想は…めっちゃわくわくします矢印上き

あ、少し話がそれました。すみません。インタビューに戻ります。

森谷さん「アニメというと人材に関係ないようですが、
アニメ業界の【はたらく楽しさをいっしょにつくる】
インテリジェンスの理念にマッチし、社長も共感してくれています。」

【はたらく楽しさをいっしょにつくる】

出席させていただいた内定式も含め、このインターン参加中に
何度このスローガンを聞いたことでしょう。

自分では理解したと思っていたこのスローガンが
はじめて形となって私の中に飲み込まれていくように感じました。

これが「ITの力ではたらくを楽しくする」ということか!!

森谷さんの話はこう続きます。
やりたい事業があっても、それを実現する体力がある会社はあまりない。
自分はこのインテリジェンスという会社の社内起業制度を通じてやりたいことを
実現していく。


やりたい事業のイメージが固まって、
就活の際に、自ら起業を考える人やビジネスのスピード感が早いベンチャー企業に就職しようと
考えている人はたくさんいるとおもいます。

そんな就活生に対し、森谷さんは
「会社の中に社内起業制度があり、インテリジェンスのように
しっかりと機能しているかどうかを見ることで、行きたい企業が見えてくるよ。」

とアドバイスを授けてくれました。

私自身も、新規事業をやりたいならベンチャー企業と考えていましたが、
もう1度考えを改めて企業を選んでいく必要がありそうです。

改めて、森谷さんとても充実した1時間をありがとうございました!
アニメ業界の『はたらくを楽しむ』を実現させるビジネス、
まだ社内選考中とのことですが、本当の事業になるのが楽しみです!


■□■2016年度卒向け 新規サービス立案企画インターン 予約受付中■□■
世の中にまだ存在しないサービスをあなたのアイディアで「はたらくを楽しむ」世の中をつくろう!
↓予約・詳細はコチラから↓
<リクナビ>
http://job.rikunabi.com/2016/company/internship/r627800076/
<日経ナビ>
https://job.nikkei.co.jp/2016/icorp/00055599/jobs/index/?occNo=03
<マイナビ>
http://job.mynavi.jp/16/pc/corpinfo/displayInternship/index?corpId=85835&optNo=Mo003
| インターンシップ | 09:24 | - |
面接官は学生の“盛り”PRを見抜いているか?!

みなさん、こんにちは!修士1年の小山 翔太郎(こやま しょうたろう)ですニコき
私は現在、“パパラッチ隊”としてインテリジェンス【IT専門職】に潜入取材しています!
早くもダダ漏れ記事第3弾ですエクステンション

今回のテーマは『自己PRの盛り』についてです!

みなさんも自己PRを考えていると、
「本当はサークルメンバー30人だったけど、100人にしとこ〜」
「役職はあったけど特に何もしなかったな〜。まっ!みんなをまとめたことにしとこ〜」
など自己PRを盛った経験、あるいは盛ろうとした経験はありませんか?

たしかに面接官には自分のことをよく魅せたいですよね!
そこで、新卒採用担当の方に自己PRの“盛り”を見抜いているのか?!聞いてきました。

結果は、、、
見抜ける場合もあり、見抜けない場合もある。
ということでした。

うーん、何とも歯切れが悪いですが、
話を聞いていると見栄を張ってもあまりメリットがないように感じました。

そう感じた理由は3つあります。
 面接のプロを相手に全くボロを出さずに、嘘を貫き通すのは非常に大変なこと。
 そもそも面接官はどれだけ大きなことを成し得たかを見ていないこと。
 偽りの自分で入社すると後々苦しくなること。

1つ目は、何百、何千人と面接をしているプロを相手に嘘を貫くのは至難の業です。
面接官はどんどんツッコんだ質問をするため、それに耐え得るのは真実しかないように感じました。

2つ目は、面接官が見ているポイントが、学生がどれだけ偉大な成果を上げたかではないということです。
課題に対してどういう意志をもって取り組み、その経験を活かして今後どうしていきたいか、
そのプロセスが重要なのです。
(第一弾のS.T.A.R.Sに関する記述を参考にしてください。http://its-diary.jugem.jp/?month=201410

3つ目は、インテリジェンス【IT専門職】のように、配属先を決める際の参考資料として
選考での回答内容が見られる場合があります。
無理や背伸びをして入社しても、後々大変になるのは自分自身であることを覚悟しなければなりません。

以上のことは新卒採用の方に話を聞いて私が感じた感想であり、
盛り”が絶対悪であるとは考えていません。

企業風土や面接官の人柄など、盛った方が上手く事を運べることもあるかと思います。
しかし、盛りすぎには気を付けましょう!!


■□■2016年度卒向け 新規サービス立案企画インターン 予約受付中■□■
世の中にまだ存在しないサービスをあなたのアイディアで「はたらくを楽しむ」世の中をつくろう!
↓予約・詳細はコチラから↓
<リクナビ>
http://job.rikunabi.com/2016/company/internship/r627800076/
<日経ナビ>
https://job.nikkei.co.jp/2016/icorp/00055599/jobs/index/?occNo=03
<マイナビ>
http://job.mynavi.jp/16/pc/corpinfo/displayInternship/index?corpId=85835&optNo=Mo003




 

| インターンシップ | 09:27 | - |
【伝わる!】事実ラレツがベストな自己PR
ごきげんよう矢印上大学3年・16年卒ナツミですサキ

今回の疑問は面接で自分を出すコツは?

マニュアルに頼らない、ありのままの「自分」を出せ!
なんて「就活の極意」としてよく目にしますが、
面接で自分を出すコツって何でしょうか???

自身の就活は広告・金融の内定多数、無双モードだったという
IBS入社1年目(14年卒)社員の方に聞きました。

★面接では事実を羅列せよ
「山田君は怒った」
「山田君は真っ赤な顔でコップを床にたたきつけた」

上の二つの文章、同じく「怒っている山田君」の表現ですが、
「怒りの感情」が鮮明に伝わるのはどちらでしょう?

不思議なことに、「怒」を使っていない下の文の方が
「怒っている山田君」が想像しやすかったのでは?

これこそ、‘抽象的な表現をするな’と言われるゆえん。

物事を伝えたいときは、ただただ
「真っ赤な顔」「コップを床にたたきつけた」と
状況(=事実)をそのまま羅列すると相手の心に届くのです。

この「事実ラレツの法則」が面接の場でも当てはまります!

「私はコミュニケーション能力があります」
「リーダーシップがあります」
「問題解決力が…」

うーん、なんだか漠然な表現を言えば言うほどうさんくさい。

それより漠然コトバを止めて
「僕はバレーボール部を優勝に導くため部員たち個別のメニューを提示し…」
と事実ラレツで伝えることを心がけましょう。

怒っている山田君しかり、「リーダーシップ」がより直接、面接官に響きます!

以下、まとめです。
・面接で自分をうまく伝えるために、漠然とした表現(受け取る人によって意味が変わる)
は使わず、事実を羅列することを心がける。
 

■□■2016年度卒向け 新規サービス立案企画インターン 予約受付中■□■
世の中にまだ存在しないサービスをあなたのアイディアで「はたらくを楽しむ」世の中をつくろう!
↓予約・詳細はコチラから↓
<リクナビ>
http://job.rikunabi.com/2016/company/internship/r627800076/
<日経ナビ>
https://job.nikkei.co.jp/2016/icorp/00055599/jobs/index/?occNo=03
<マイナビ>
http://job.mynavi.jp/16/pc/corpinfo/displayInternship/index?corpId=85835&optNo=Mo003

| インターンシップ | 19:26 | - |
【目からウロコ!】企業目線で行う就活
新卒採用グループの皆さんから
「説明会で印象に残った学生を採用で見かけたら、
『あの学生さんイイですよ』って、面接官にちょっと声かけちゃうなー。」


ということを聞きました。
これはいい意味にも悪い意味にも聞こえますね。恐ろしい…。みなさん気を引き締めていきましょう。

あ、どうも!パパラッチ隊の大塚です。

今回は、とあるナビサイトとの打ち合わせに潜入することに成功したので、
そこで得たマル秘情報を公開しちゃいたいと思います。

ちらっと年間のナビサイトにかかる費用を見せてもらったときは、
私たちのために、こんなにお金をかけてくれているのかとそこはかとない感謝の気持ちが芽生えましたクローバー

さて、冒頭で、採用のみなさんは私たちのことを見ているといった話をしましたが、
実は就活のナビサイトは、私たちの動きをもっともーっとみているみたいです。

どれくらい見ているかというと・・・
「A君は、○月○日のメールからエントリーして、○月○日のタイミングで○月○日の説明会を予約し、
 ○月○日に選考を受けた。」


これぐらい見ています。さすが情報社会ですね。もはや感動というより恐怖を覚えますね・・・ゆう★

では本題です。なぜこんなに細かくデータをとっているのでしょうか?
たとえば、就活生が手始めに登録するリクナビやマイナビといったナビサイト。
あそこに企業がページ掲載するだけでも我々の予想をはるかに超えた金額が発生しています。

しかし、さらにそれぞれのサイトには追加プランというものが存在します。

追加プランとは、
「プラス○○円で、このキーワードで検索された際に、より上位に表示させてほしい。」こういった内容です。

このように、企業はナビサイト上で私たち就活生の動きを見ながら、
コストを増減させ、採用活動を戦略的に進めています。

そのために、細かくデータをとっているんですね。

そして、実はこれらの追加プランには
私たちに対する企業のメッセージが込められています。少し例をあげてみてみましょう。

まず、特集記事です。
たとえば、「理系特集」という企画がナビサイトにあるとします。
これってナビサイトが適当に選んで掲載していると思っていませんか?

違います。企業がお金を払って掲載してもらっているのです!

つまり、ここで特集されている企業はまさに
「理系の子が欲しいから理系の学生はこの記事見てエントリーしてね」
と私たちに訴えています。

特集から企業名を知って、エントリーしたそこのあなた。
まんまと企業の施策にはまっています。おめでとうございます(笑)

次は、企業から届くメールです。
こんな経験はありませんか?
「友達と同じ企業に登録しているのに、自分にだけメールが届いた。」

システムのエラーでしょうか? いえ、そんなことはありません。

実は、企業はナビサイトに追加料金を払うことで、限られた人にだけメールを送ることできるのです。

「自分にだけメールが届く」というのは、ずばり「あなたを狙っている」という企業からのメッセージです。
一言でいえば、メールが来ない友達よりも、その会社の求める人物像に合っているかも。
ということなので、積極的にエントリーしてみましょう!!!

ではどのような人が狙われるのでしょうか?

人事のお話によると、送る人の基準は、ナビサイト上の性格診断やSPI模擬試験の結果で決めているそうです。
みなさん、ここらへんめんどうくさがってスルーしていませんか?
スルーした分だけ自らチャンスをつぶしてしまうことになりますので、ぜひ時間のある時に済ませておきましょう!

いかがでしたでしょうか?
このように、ナビサイト上での企業の動きをみることで
「企業が欲しい人材」や「どれぐらい積極的に採用を行っているか」
など推測することができます。

企業選びに悩んだときには、企業の目線になってナビサイトを活用してみると、
新たな企業との出会いなどが生まれるかもしれません。


企業が、目標の採用人数達成できそうだし、ナビサイトにもうお金かけなくていいや。
となる前に、自分にぴったりの企業をみつけていきましょう!!!!

■□■2016年度卒向け 新規サービス立案企画インターン 予約受付中■□■
世の中にまだ存在しないサービスをあなたのアイディアで「はたらくを楽しむ」世の中をつくろう!
↓予約・詳細はコチラから↓
<リクナビ>
http://job.rikunabi.com/2016/company/internship/r627800076/
<日経ナビ>
https://job.nikkei.co.jp/2016/icorp/00055599/jobs/index/?occNo=03
<マイナビ>
http://job.mynavi.jp/16/pc/corpinfo/displayInternship/index?corpId=85835&optNo=Mo003

| インターンシップ | 09:28 | - |
選考は早い日程の方が有利!?
みなさん、こんにちは!修士1年の小山 翔太郎(こやま しょうたろう)です!
私は現在、“パパラッチ隊”としてインテリジェンス【IT専門職】に潜入取材しています!
前回は『自己PR』のダダ漏れ記事を書きましたが、いかがだったでしょうか?
http://its-diary.jugem.jp/

今回は選考のについてダダ漏らしていきます。
みなさんは選考予約をするとき、なるべく早い日程を選んでいますか?それともあとの日程を選んでいますか?

あとの日程の場合、就活情報掲示板(「みんなの○○」など)に質問内容が載り、
受け答えを考えてから臨めるというメリットがありますね。
それでは早い日程の人の方が不利のように思われますが、この点について新卒採用担当の方に聞いてきました。

結論は、、、
選考の参加日程は早い方が有利です!
逆にあとになると、通過がやや難しくなります!!それでは、みなさん選考予約はお早めに!!!

ということになると思うのですが、ここで注意しなければならないことがあります。
何でもかんでも選考を早く受ければ良いと言うわけではなく、自己分析やインターンシップ、
企業研究などの対策が完璧とは言わないまでも一通り行っているが前提ということです。
事前準備なしに飛び込んでも玉砕しますよね。。台風

以上のことを念頭に置いて話を戻すと、なぜ選考の参加は早い方が良いのでしょうか。
この理由を考える上で2つの評価方法について知っている必要があります。

1つ目は「絶対評価」で、2つ目は「相対評価」です。
【絶対評価】
ある明確な基準(絶対的基準)に照らし合わせ、優れているか、劣っているかを判断する評価方式。
【相対評価】
母集団の中で成績順に順序をつけ、その中の相対的な関係において優れているか、劣っているかを判断する評価方式。


そして、この割合をインテリジェンス【IT専門職】の選考フローに当てはめると下記になります。

 
1次選考、2次選考は「絶対評価」の割合が高く、企業が“良い”と思った学生にはどんどん合格を出す傾向があります。
このことから面接に臨む準備がきちんとできたら、なるべく早い日程に参加し自分をアピールしていきましょう!

ちなみに、面接官は早くに受けにきた学生の顔は覚えていることが多いとのことです!
逆に、あとになると面接官も人なので印象が薄くなってしまうようです。。
以上がダダ漏れ記事第2弾です!少しでも参考になれば幸いです!!
| インターンシップ | 09:24 | - |
CALENDAR
S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>
最近の記事
カテゴリー
月別アーカイブ
リンク
PROFILE
MOBILE
qrcode
SPONSORED LINKS